ラベル 遠東傳信 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 遠東傳信 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020/05/07

台湾の延命可能SIMを取得したら、やっておくべき3つのこと・その1


先のエントリーで
2017年頃(夏期ユニバーシアード台北の開催起因)から、これまでの運用が変更となり、プリペイドSIMにリチャージして番号を持ち続けることができなった。 今まで使っていた台湾キャリア2社のSIMを一度手放すこととなった。
それでも、あまり困っていなかったがあれば便利なので、維持可能なSIMの再取得をした という話からはじまり、

実際のSIM取得の方法について説明した。


今回は、取得後実際の維持に必要な作業。
しかも、現地台湾でしかできない手続きについて説明する。

現地でしかできないことが3つある

1.帰国後のトップアップに必要なアクティベート
アプリかバウチャーカードがあれば、日本に居ながらにしてトップアップは可能となる。 つまり、180日(書面には6ヶ月と明記されているが、カウンタースタッフも180日と言っている)の有効期限ギリギリに手続きすれば、コスパよくSIM運用ができる。 これを怠ると、台湾入国時にしかトップアップできないことになってしまい、最悪SIMが失効してしまうことになるので、注意。

  1. アプリ設定
    • 初回ログインには、ワンタイムパスワードが必要。
    • ワンタイムパスワードはSMSでの配布となる為、受け取り時、SIMの挿さった携帯端末が台湾国内に存在している必要がある。
  2. バウチャーカード(購入)
    • 自動音声サービスによるトップアップ・通信契約は24時間どこからでも可能。
※延命起算日は、計日型・計量型契約日ではなく、あくまでトップアップ日となる。
※トップアップ(チャージ)預け金で計日型契約すると、その終了日で延命起算日が再設定される。

2.トップアップ時の「レシートくじ」を受け取るために必要な手続きを済ませる
台湾リピーターにはおなじみの、統一發票兌奬(政府発行のレシート宝くじ)。
トップアップ時にも貰えるが、モバイルバーコード(手機條碼)を取得している人に限られる。 せっかくなのでこれも済ませておきたい。



台湾大哥大アプリアクティベートの手順

・台湾国内で行う SMSが受け取れる状態(iPad単体では受け取れない)
1.台湾大哥大のアプリを利用可能にする
アプリの配布場所
DLしたアプリの初期画面

WEBに飛ぶ
初回手続きは続きの下の方

「我是台湾大哥大用戸=私はTiwan Mobileのユーザーです」
をタップ

必要事の入力後、
ワンタイムパスワードがSMSで届く


必要事項参照:
電話番号はSIMから自動読取り
密碼=パスワードはパスポート番号
(アルファベットも含む)
アクティベート作業は以上で終了。
「登入」はログインの意味。

実際の、トップアップは別エントリーにて紹介予定。


2.バウチャーカードの購入

何らかの事情でログインできなくなった場合の(恐らくパスワードリセットにはSMSが必要・登録メールでも対応可能かもしれないが)バックアップとして、バウチャーカードは有効だと思う。 もちろん、クレジットカードを持っていない人にも。
それから、そもそもID/PW取得できなかった人にも。
  • 随分前からコンビニでは販売していない模様。2013年頃から探すが皆無。
  • かわりに、ファミポート(FamilyMart)やibon(セブンイレブン)端末で感熱紙状のバウチャーを発行可能。
  • 台湾大哥大は端末に番号入力の即時反映のため、バウチャー購入とは異なる。
  • 中華電信はバウチャー発行のみ。後ほど別途トップアップ作業があるため、バウチャーカードの購入と同じ内容。 ただし、入力有効期限の有無については不明。
  • 台北駅地下街(Y區:イエローエリア)で数軒販売している店がある。
  • 高額面ならボーナスチャージ付きだが、延命目的にボーナスチャージ(無料音声通話料)は必要ない。 小額を複数枚購入すること。


統一發票兌奬(政府発行のレシート宝くじ)のモバイルバーコード(手機條碼)取得

手機條碼登録(取得)には、初回登録時にパスワードの発行・SMSでの受け取りが必須であり、もちろん、台湾の携帯が必要となる。
ショートターム預付SIM(延長不可)でも、受け取りは可能かもしれないが、WP再取得の際にSMSが必要になるかもしれないので、やはり継続利用可能な携帯番号のほうがよいということになる。

取得の際は、
財政部電子發票整合服務平台手機條碼申請 へ。
詳しくは別エントリーにて。


AppleStore:統一發票兌獎



関連エントリー

台湾大哥大(Tawian Mobile)の会員登録にチャレンジしてみた。 | 台灣2013

07台湾大哥大プリペイド SIM のリチャージ方法|台灣2013
08中華電信プリペイド SIM のリチャージ方法|台灣2013

再び台湾大哥大の電話番号を維持する 理由とSIMの種類について2020

これから、数回に分けて台灣キャリアのSIMを維持する理由と方法について説明する

まだ空前の台灣ブームがやってくる前、
台灣キャリアは大手3社が空港に店を出すのみで、観光客でも半年(180日)に1度チャージすれば電話番号を維持できる状態だった。 現在、観光客が購入するSIMは当初の契約期間が終われば再利用できないものになっている(短效期預付SIM)。
2017年頃、中華電信と台湾大哥大の2SIMを運用していたが、一度手放すことになった。
少額のリチャージカードを台北駅地下街で購入し細々と運用していた、あの頃は2.6NTDJPYだった。

参考:01台湾大哥大と中華電信のプリペイド SIM カード徹底比較してみた|台灣2013

最近は毎月のように出かけていているため、常客証という名の外籍商務人士使用快速查驗通關證明(入国審査がファストパス扱いとなる、魔法のカード・笑)を発行して貰っている。
まさしく「Speedy Immigration」を通過して10分以内に通過できるから、使い捨てのSIMを買う列に並んだとしても、大して混まず困っていなかった。
だが、とうとう日帰りすることになり、「使い捨てSIMは最低でも3日から。勿体ないなー、やっぱり維持出来るSIMにしよう」ということになった。

これまで不自由していなかった理由は050-IP電話番号があるからだった。
私はホテルも交通も全て自己手配している。 その際
現地で連絡の取れる電話番号を事前(予約時)に知らせておく必要がある。
それについては、050-IP電話で、楽天に買い取られたSMARTalk(当時のFusion)を2013年から使っているため、問題ではなかった。
現在、国際電話発信をする場合のみ、楽天の指定フリーダイヤルに連絡して事前アクティベートの必要はあるが既にそれも済ませている。
しかもSMARTalkの場合、留守電音声を添付書類として任意のメールアドレスに送ってくれるサービスがある。 これなら時間が経ったら削除されるなどの誤操作の可能性がなく、必要なものを手元に残しておけるという優れた機能が気に入っており、不便を感じなかったからだ。
留守電サービスは、普段日本でも大活用している。 日中電話に出られないことが多い人にはうってつけのサービスだと思う。
また、複数枚のクレジットカードがあれば、その枚数分回線を契約することも可能。

参考:050IP電話(このブログ内でのエントリー一覧)
【コラム】 詳しく知りたい、海外での使い方 | SMARTalk


*常客証の取得と、入國登記表 ARRIVAL CARD(網路填寫入國登記表・Online Arrival Card)については、別ブログで備忘録も兼ねて紹介予定。

今回はSIM入手時のことをまとめてエントリーする。

台湾大哥大のトップアップ(リチャージ)可能なSIMを入手について

さて、最近の桃園国際空港では、
以前は現金でしか購入できなかったSIMも、大手キャリアは国際ブランドカードで購入可能となった。 台灣市中でのAmexの扱いは台灣省内の金融機関発行カードしか利用ができないとう店がほとんどなのだが、空港内はそんな縛りもなく利用できる。 ただし、Amexが利用できるのは中華電信(Chunghwa Telecom)・遠傳電信(Far Eastone)のみ。 台湾大哥大(Taiwan Mobile)はAmexNG。これには少々驚いた。
中華はVISA/Master/AmexならOK(JCBは確認していないので不明・多分大丈夫)。 遠傳はVISA/Master/AmexOK(多分、JCBもOK)
他に、台灣之星(T STAR)現金のみ、亞太電信(Asia Pacific Telecom)未購入なので知らない
といった具合に、桃園国際空港で入手可能な台灣SIMはほぼ試している状態。



中華電信(Chunghwa Telecom)VMA(J)音声サービスに日本語あり
アプリからトップアップ可能・トップアップカード入手可能
台湾大哥大(Taiwan Mobile)VM
以前、Aは断られた
アプリからトップアップ可能・トップアップカード入手可能
遠傳電信(Far Eastone)VMA(J)アプリからトップアップ可能・トップアップカード入手可能
台灣之星(T STAR)現金のみ通信速度、満足。 繋がらないということもない。
亞太電信(Asia Pacific Telecom)不明



(右側)一般観光客が買うが短效期預付SIM卡 利用期間があらかじめ設定されたもの。カウンターで何も言わなければこれが渡される。
(左側)年3回くらい往来するリピーターが買った方がいい預付SIM卡 預付とはプリペイドのこと。こちらは有効期限内(180日)にトップアップすることで電話番号の維持が可能。


  • 短效期預付SIMの場合
    • ▷たとえ、滞在旅程が延びても、初期契約以上の期間延長はできない
  • 預付SIMの場合
    • ▷トップアップ(リチャージ)後、SIMの契約期間が180日延長となる
      ▷渡航予定に関係なく、有効期限内に少額ずつ課金すればSIMが延命できる
      ▷トップアップは、アプリ(ログイン設定後)・音声サービスを使えば日本からでも手続き可能


空港では、短效期預付SIMしか買えないと思っていたから
とりあえず、延命不可のSIMを買っておいて、市中で預付SIMを購入するという計画だった。
が、台湾大哥大コントロールエリアカウンターで「トップアップ出来るSIMはどこで買えますか?」と対応してくれそうな市中の旗艦店について訊いてみたら...
「え、トップアップが欲しいの? あるよ!」と、電話番号の束をトランプみたいに20枚ほど並べてくれた。
この時点で、ミニマム3daysトップアップ不可SIMを購入済みの私。 SIMの交換だけで、追加料金はかからなかった。
これで、仕事がひとつ片付いちゃった♪ なんでも訊いてみるもんだ。
旗艦店の目星も調査済み。 あわよくば、カウンターから電話してもらって話を通しておいて貰おうとしていた。 が、それも必要なくなったというワケ。 なんか、楽勝だった。

ちなみに、
我々が利用する台灣のプリペイド・パケット通信には2種類の計算方法がある
  • 計量型 :50元 250MB/30天(250MB使い切るか30日利用するかどちらか早いほうで50NTDのプリペイド) から現在アプリで確認できるだけで11種類
  • 計日型:連続した指定日数間(24時間制) 上限なしで利用できる 「計日無限上網」と書かれている

私がいつも計日型を契約する。 理由は
  • デザリングOK 端末をいくらでもぶら下げられる。 いつも3端末ぶら下げている
  • 速い! ホテル・公共Wi-Fiよりも速い(ホテルはADSLでルーター2つとか。システム覗けたことがあって...見ちゃった。AirMac Express 2台だった。約80室のホテルで...)
  • 本当に上限がない 今まで止まったことはない。
  • とはいえ、長期滞在で地方に行くとき時には念のため、キャリア別で2SIM契約するけど。
  • ミラーレス一眼の画像・動画をバックアップを毎晩クラウドに投げるのだから1日10GBなんて、あっちゅー間だ
  • Wi-Fi利用可能でも全部がOKではなくて、GooglePhotosのアップロードポートは閉じてるところも遭遇する。(先日破産申請したファーストキャビンとか)

トップアップ可能なSIMは電話番号を選ばせてくれる

コントロールエリア(入国審査前)で購入した価格

以下、非コントロールエリアの各価格表
小さく表示しておくので、ライトボックスで詳細は確認してほしい

台湾大哥大(Taiwan Mobile)
国際ブランドクレジット支払いVM・多分JもOK
(映り込みが激しかったため、手書きで書き起こした)

台湾之星(T STAR) 支払いは現金のみ

台湾之星(T STAR)レンタルモバイルルーター
支払いは現金のみ

遠傳電信(Far Eastone)出国SIM
VMA支払いOK 多分JもOK

遠傳電信(Far Eastone)モバイルルーターレンタル
VMA支払いOK 多分JもOK


☆中華電信(Chunghwa Telecom)の非コントロールエリアカウンターは到着ロビーではなく、到着から出国ロビーに向かう途中、両替所と日本通運(ペリカン便)の並びに独立して店舗を構えている。サスガ台湾のドコモ... 
価格は大哥大・遠傳と変わらない。 遠傳が少し変わった刻み方をしているので、よりフィットしたタイプを選びたいなら、遠傳でもいいかも。 遠傳で約2週間山以外の地方も行ったが、電波状況は何ら問題なかった。
いろんなことに自信が無いなら、充実の中華がオススメ。 自動音声サービスや取説に日本語があるから。

中華電信(Chunghwa Telecom)


コントロールエリアの3大キャリアカウンター
背面にも 2社カウンターあり
左手には、入国審査の長い行列
ここも、並ぶ日は並んでる。だが、非コントロールエリアよりは全くマシ

非コントロールエリア キャリアカウンター
左から、遠傳電信、台湾大哥大、台湾之星


余談だが、私がアテンドする時は
空港のコントロールエリア内でSIMを1人1つ契約して来て貰っている。(非エリアより比較的空いている印象)
両替できなければ、当座の費用を1000NTDほど先渡したりしているので素早く離脱できる。
空港から台北MeinStationまでのMRTは、A・D以外のクレジットカードで購入可能なため、集合場所を台北駅にしている。 こちらも、90分以上の時間を省略できる。
「1グループに1台のルーターレンタル」している旅行客をよく見かけるが、行動制限が大きいなどの理由からオススメしない。 
キャリア縛りの携帯しかないのなら、ルーター代わりにAndroid SIMフリー携帯を貸し出している。
空港を始めとする公共Wi-Fiはまず繋がらない・繋がっても激遅で充足しないと思った方がいい。特に空港はひどい。 私が許容できるスピードなのは今のところ、桃園空港MRT車輛内とRegent台北Hotelの大班ルームだけだ。

Wi-Fiと言えば、1日だけならWi-Fiだけで過ごせないか? とも考え 以前使っていたTipei-Freeはどうなったのか?と調べてみたら。
今は観光客は利用できないとのことで、i-Tiwan垢を録り直さねばならないと知り、
早速取りに行ったら何度試しても、SafariでもChromeでも警告が出るので取得を諦めた。
10年前のTaipei-Freeはそんなに遅くなかった。 ただし、スポットに立ち止まっての使用となる為、GoogleMapで地図を見ながら利用するというのは難しい。
現在のスピードは、次回の来台での検証項目にする。

2019年12月末頃のi-Taiwanのページ
今はエラーも解消されているようです
参考:i-Taiwan



延命可能SIMを取得したら、やっておくべきこと○点

1.アプリをアクティベーションするために、パスコードをSMSで受け取る
...紹介しようと思ったが、長くなったので、次エントリーにつづく。




今回のエントリーは、説明というより個人的備忘録を兼ねているので(迷った時に見る、メモ)少し理屈っぽくなってしまいました。
何の目的で何したのか、忘れちゃうんだよね、書いとかないと



2013/04/01

06遠東傳信プリペイド SIM カード情報|台灣2013






遠東傳信(Far Eastone)


実際の契約はしなかったのだが、桃園國際空港(2タミ)にある、例の手機カウンター にて仕入れた情報を中心にまとめる回にする。

いずれも2013年2〜3月の情報。





見たところ、一番空いているカウンター



遠東傳信は、他の2つのキャリアカウンタに較べて空いていた気がする。
帰国の際に資料を貰う為に寄ったら
スタッフのおねーさん2人がかりで「何日プランにする?」とか、テキトーに5日と答えると「2/26〜3/3」と、勝手に話を進めていった。

資料が欲しいって、何度も言ってるのに...

他に資料が出てくるかな? と、暫く話につきあって、曖昧に返事をしていると
現地語で「コイツ、絶対解ってない」と顔はこっちに向きながら小声で話合っているオネーサンたち。
何故か解っちゃうんだよね、悪口は。笑


これ以上の資料も出てこなさそうなので「これ、これともう1枚(何も書いてないヤツ)もらっていってイイ?」と聞くと怪訝そうな顔。
「いや、もう帰る(帰国する)から、今から。」(会話は全部英語)
「は? 今から?」←"form Now" と、オウム返しで返された。




おそらく、他2社と同じくパッケージ売りになっているハズだが
それも深く確認させてもらえなかった。

「何日なの?」5日です。「じゃ、これね。」と話が進みかけたフライヤーがコレ。

《發簡訊》はおそらく、SMSのことではないかと...








わかったことを出来るだけ丁寧に

基本情報が左。桃園特別プランと思われるものを右にまとめておく。

これは、この後に出てくる《桃園機場專屬優惠》のベースとして存在しているものなので、参考になると思う。

空港で時間とれず、契約できなくても、台北市内の直営店で回線契約する場合「基本情報」に準じると思って良いからだ。




基本情報《桃園機場專屬優惠》
SIM購入クレジットカード購入可能なのか不明

パスポートと、運転免許証など国内公的機関発行の身分証明書が必要(顔写真・シリアル番号入りのもの方が確認がスムーズ)
特に運転免許証は全国統一でスタッフも見慣れているので、コピー取ったらすぐ返してくれる。
クレジットカード購入可能なのか不明

パスポートと、運転免許証など国内公的機関発行の身分証明書が必要(顔写真・シリアル番号入りのもの方が確認がスムーズ)
特に運転免許証は全国統一でスタッフも見慣れているので、コピー取ったらすぐ返してくれる。
データ通信
計日型上網とボリューム型)価格
購入

A. 日割り型(遠傳易付無限飆網)

100元 (1日間/24時間)
250元 (3日間/72時間)
350元 (5日間/120時間)
800元 (30日間/720時間)


* 他2社と無限上網の価格は同じ



遠傳易付飆網優惠(預付型)



2回目以降のデータ定額の申し込み方法
(アクティベーション)


  1. 777に電話
  2. 」で英語案内を選択
  3. 」で計日型上網パッケージ申し込み
  4. 以降詳細不明
  • 台灣全土の遠傳ショップでやってもらえる

遠東傳信サービス一覧
全土共通と思われる、サービス一覧
(桃園國際空港にて fev/2013)



B. ボリューム型(遠傳易付飆網儲值服務)

25MB/NT$100

申請方法
  1. 777に電話
  2. 」でボリュームパッケージ申し込み
  3. 以降詳細不明
    • 台灣全土の遠傳ショップでやってもらえる
    普通に考えればBよりはAんだ方がいい。

    セット価格?

    A. 只要NT$300即可享有以下選擇

    • 3日無限上網 + NT$100通話/發簡訊
    • 5日無限上網或NT$350通話/發簡訊
    • 25MB行動上網 + NT$250通話/發簡訊

    B. 只要NT$600即可享有以下選擇

    • 5日無限上網 + NT$100通話/發簡訊
    • 8日無限上網 + NT$350通話/發簡訊
    • 300MB行動上網 + NT$450通話/發簡訊



    C. 只要NT$1,300即可享有以下選擇

    • 15日無限上網 + NT$1300通話/發簡訊
    • 31日無限上網 + NT$750通話/發簡訊


    《無限上網 + NT$》と《無限上網或NT$》の違いがよくわからない。実は誤植だったりして...

    遠東傳信料金プラン《桃園機場專屬優惠》
    遠東傳信料金プラン
    桃園國際空港特別プラン
    おそらく、それぞれ300, 600, 1300元のパッケージでそれぞれ分化された2,3種類から選ぶパターンではないかと。(それぞれNT$100〜750の通話・SMSがついてくる)

    リチャージ
    儲值・加)方法
    ◆台灣国内で使用中のSIMにチャージ
    1. 詳細不明(資料なし)

    ◇台灣外から他のSIMや固定電話でチャージ
    1. 詳細不明、できるかどうかも不明

    クレジットバウチャー「IF卡」


    ◆セブンイレブン【ibon】でクレジットバウチャー発行
    如有退貨可於每日10:00~18:00至門市辦理。
    1. 儲値」>「電信加値」>【IF卡
    2. チャージしたい値段(300元,600元,1000元の三種類・データ通信800元)
    3. レシートが発行される
    4. レジに持って行きお金を支払う
    5. 店員さんがパスワードが書かれたレシートくれる。

    • 7-11(セブンイレブン)、Hi-Life、全家(ファミリーマート)の電子端末でも購入可。チャージ期限があるかもしれないので今回試していない

    ◆リチャージ卡をショップなどで購入

    街なかで見かける、こんなロゴの看板が取り扱い店らしい。


        回線維持最後のリチャージから180日間
        残高確認◆台灣国内で使用中のSIMからアクセス
        1.  *131*2# に電話(英語)(中国語の場合*131*1#
        2. 画面に表示される/SMSで返される


        遠東傳信では、日本語アナウンスサービスがないので、会員登録しておいてwebで確認する手段を確保しておけば日本からも確認可能。
        確認だけなら、こちらの方が簡単にできるのでオススメ。


        APN設定
        • APN    f3prepaid 
        • ユーザ名 (設定なし)
        • パスワード (設定なし)
        • ホームページ http://mobile.fetnet.net
        • IPアドレス 210.241.199.199


        備考テザリングはできない。
        新しもの好きのダウンロード 〜 Macフリーソフト新着情報:あつーしさんからの情報







        Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...